知識は水だ

さて。

昨日はなんの話をしようとしていたのかを

完全に見失いました。

目標、完全に見失いました!

パターン青!

使徒です!

と言わんばかりの勢いでしたが

何を言わんとしていたのかを

思い出したので

今日も今日とてペンを取ります。

つまりは文明が発達して

スマホやインターネットという便利なものが出来たおかげで

正確な情報を素早く手に入れることが出来たわけです。

知識は水だ。

みんなで分け合おう。

とはよくいったもんです。

川まで行かなければ飲めなかった水が

水道水として各家庭に普及された。

まさにそんなイメージといっても

過言ではないはずです。

だからこそ思うのです。

俺ってそれまでどうして過ごしていたっけか。

一番に謎なのはあれです。

子供頃の遊びや

謎のノリです。

いわゆる地元ノリ。

よくわからんマイナーなノリの遊びや

遊び言葉を

絶対に親からではなく

どこからともなく仕入れてきて

なんなら全く区域が違う同世代と共有していたりするのです。

このメカニズム、全く分からないなと

今となっては思うのです。

あのノリを最初に生み出した奴

持ってきた奴

いったいだれ?

インターネットの発達どころか

自分の町内から出ることすらままならない奴らが集まって

なぜに同じようなよく分からん遊び言葉を

共有していたのか。

めっちゃ謎です。

全く地元が違う同世代のやつと

幼き頃のトークをしたら

だいたい同じような遊びをしていたりする。

あれはいったいなんなんでしょうね。

この謎を是非解き明かしてほしい。

誰か。

探偵ナイトスクープに依頼してください!

完全なる他人任せです。

以上。

他人任せでした。

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