さて
結構前なんですけど
でかいソーセージを噛んだ時に
前歯の詰め物がカキーン!
って欠けたんですよね
割と大勢で飲んでいる時だったので
これはやばい
この人
前歯ないやん
って思われるのが恥ずくて
なるべく前歯を出さないように
笑顔を振りまいて
その場を取り繕ったんですけど
前歯が欠けてなんて
まあカッコ悪いですよね
強い人は
うわっ!
ソーセージ食べたら
歯が欠けたー!!
って大きな声でアッピール出来るんでしょうが
私にはそんな度量はありませんでした
でも前歯が欠けてる
イコール
カッコ悪い
っていうのも先入観というか
よくわからない心理ですよね
世の中には前歯がなくても
立派にやっている人
たくさんいるかもしれません
まあでも
かなり絶対数は少ないかもしれないですけど
立派に起業して
年商何億とある社長が
前歯が欠けている
まあ考えられないですよね
つまり前歯が欠けている
という状態そのものがどう
というよりは
ちゃんとしている人は
大体前歯は欠けていない
そして
逆にちゃんとしていない人は
前歯が欠けている場合もある
いや
前歯が欠けている人に
ちゃんとしていない人は多そう
というところかもしれません
ちゃんとしていない人に見られたくない
という想いから来るものはデカいですな
ということは逆説的に
ちゃんとしてる人に見られたい
と俺は思っているのか?
そうなのか?
という問いが自分自身に生まれそうですが
まあ思っているのでしょう
ええカッコしいめが
と自分自身を戒めて
本日のブログは終わりますかね
以上
ええカッコしいでした。








