さて
めっちゃくちゃ
ど偏見なことを言うんですけど
最近って
見るからに
学生の頃、スクールカースト
上位だったんでっせ〜!
見たいな人がやってるバンドばかり
見るような気がします
スクールカースト上位というか
イジメを題材とした漫画で
いじめられる主人公
そして虐めるのは
ヤンキーとかキザなやつとか
ちびっこいやつとか
そのグループの中でもヒエラルキー下の
ずる賢いやつとか
いろんなキャラクターがいるとして
その全員を操ってる黒幕みたいなやつ
普段は明るく
優等生やってるけど
そういう奴らを従えてイジメしてるやつ
漫画でそういうキャラに該当しそうな
そんな感じの人がやっている見た目のバンドが
最近の流行り
って感じがします
はい
スーパー偏見ですけど
でもそういう見た目なので
純愛の曲とか語られても
どうなんだろう
って思ってしまう節はやっぱりあるんですよね
なんなら
学生時代、僕はイジメやってました
今も反省していません
みたいな曲の方が
本当のこと言っているように見えるというか
まさにそう思ってしまう
そんな節はあったりします
でも時代なのかも知れないですね
今思うと私は
イケてる人たちがいて
うっすらと虐げられてる人がいて
そんな人たちが輝ける場
生きる才能は乏しかったけど
音楽の才能
表現の才能は
彼、彼女を見捨ててはいなかった
そんな逆転ゴールを決める
みたいなのに憧れた世代だったかも知れません
なんならイケてる奴らを
逆に見下してた
そんな節もあった気がしないでもありません
ひねくれてる方がオモロい
しかし、今はもうそういう時代ではなく
ストレートにイケてるやつがイケてる
時代は俺たちの時代だ
みたいな感じなのかも知れないですね
しかし面白いものは
カウンターカルチャーとして生まれてくる
として信じている節もあったりします
それは今も
でもまあ実際を言うと
カウンターとかイケてるとか
なんかそう言うのに囚われた時点で
薄い
って言うのはあるかも知れないですね
好きなものをやる
これが最も素敵なのかもしれません
さて
なんの話だったでしょう
ともかく今日の話は
私の最近思ってるド偏見を
100倍にしていってるだけなので
あんまり間に受けないでくださいね
以上
ド偏見でした。








