ムーディー勝山も真っ青

忙しさに心を亡くしそうです。。。
りっしんべんは心を表すのだそうですよ、べんべべん!

しかし、やるのだ。
やるならやるのだの精神です。
ウッチャンナンチャン並みのタフさで毎日を邁進したい。
そんな山田マンの心の魂込めた語り。

今日は昨日の続きを書いておきましょうか。

昨日はトミタショウゴと打ち合わせ終わりで、ベースのレコーディングがあったのですが、
その時間(トキ)の中(ハザマ)でVOXビル地下のダイニングバーDEN-ENにて
ディナーをば喰らいました。

ムーディーなカウンタースペース。

ムーディー勝山も真っ青です。
右から来たもの左に受け流します。

密かにこちらのお店のメニューなどなどをデザインさせていただいているのは
何を隠そうこの私です。

こんな感じの奴も作ってます。(依頼待ってます)

トミショーは喉をいたわり、僕はのちにレックの判断が控えていたので
ノンアルコールカクテルにて乾杯。

チキンバスケットとチヂミとペペロンチーノという素っ頓狂な組み合わせではありましたが
思っていた以上にガッツリで、たっぷり満足に堪能いたしました。
みんなも是非一度お立ち寄りください!

スタッフの京都インディー会ではおなじみの人というエンカウント率マックスです!
何バンドか組めるほどのミュージシャン率!
ミュージさんたちです。

そしてトミショーとはグッバイして、レコーディングエンジニアの空中ループ森氏、
そしてステレオタイプベースの堀さんと3人で夜中のレコーディング。

パーリナイ!!!

流石の堀さんは、滞りなくサクサク録っていき、「流石や、流石、浪速の堀さんや」と
ついつい僕は漏らしたのでありました。
身体中の穴という穴から。
穴と雪の女王をね。

そんなこんなで、なんやかんやでした。
つまりはてんやわんやでワンサカンサということです。

ベースのレックはこれにて終了。
次はギターパート、つまりは俺の出番ということです。

まだまだレコーディングは続くのです。
キートン山田風に言うなれば「後半へ続く〜」です。

では、またお会いいたしましょう!

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