ザックワイルドのストラップ

さて。

次なる戦場に選んだのはLVのロゴですっかり有名な

Louis Vuitton。

そう、ご存知ルイスビトンです。

ルイビトンなのかルイスビトンなのかでいうと

明らかにルイビトンなのですが

ルイスビトンという人も世界中探したら一人はいるかもしれないです。

そしてそういう人はきっと嘲笑の対象になっているに違いない。

そう思うのです。

間違った覚え方が発覚した時の恥ずかしさったら他にないですよね。

WEBに詳しい友達と話していた時に

「SEO」の話しになって、これってまんま「エスイーオー」が正しい読み方なのですが

僕勝手に「セオ」だと思っていて

「やっぱセオ対策って重要よね!」

「え?セオってなに?」

という心温まる会話が繰り広げられたのを

昨日のことのように今はっきりと思い出します。

耳まで真っ赤になるくらい恥ずかしかったですね。

あとWi-Fiのことをウィーフィーだと思っていた時期。

そんな時期はありませんでしたけれども。

ほな言う必要ないよね!?

っちゅう話です。

話は脱線いたしましたが、とにかくルイスビトンの前までやってきたのです。

するとどうでしょう。

なにやら入れなくなっております。

なんと入場制限をかけており、順番待ちの状態だったのです。

徹底しております。

徹底的に手足とはまさにこのことです。

スンバラシイ。

店員さんに話してみますと

電話番号を教えれば入場可能になったら教えます。

とのことだったので電話番号を教えて

その場を後にしました。

我々が目指した次なる戦場は

BOTTEGA VENETA。

通称ボッテガのこのブランドです。

実は今使っている財布もボッテガでして

4年前に同じくここ高島屋で購入したのでありました。

その辺の件の話はまた別の機会にでも。

下手したら4年ぶりに訪れたボッテガ京都高島屋店。

こちらは人数制限が上限に達していないようで

スッと入れました。

入り口にはいきなりハイセンスなカバンが祀られておりました。

どうですか。

ザックワイルドのストラップと言われても

信じてしまいそうになるアツラエであります。

北斗の拳の世界です。

私はまさにyou are shock!!と言わんばかりの勢いで

ズンズンと奥へと進んだのです。

以上。

進んだのでした。

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