さて
この記事
公開の日付は5/14になっていますが
書いているのは翌日の5/15なんです
というのもちょっと5/14が
バタバタしすぎてて書けなかった
なのでこうしてまるで夏休みの宿題のように
翌日に前日分を書いているわけですが
なぜ書けなかったのかを少しずつ記していこうかと思います
それはその前日の5/13のことです
いつも通りの朝を迎え
そのまま夕方になりまして
めっちゃ腹が減ってきて
食材を買い揃えたときに一本の電話が入ったんです
ちょっとした用事の電話だったんですけど
まあ仕方がない
その用事を終わらせてから飯食うか
と用事に取り掛かりました
用事を済ませてる間にも腹は減り続けていたのですが
そのうち腹痛に変化していきまして
うわ
腹減りすぎて腹痛なってきたやんけ!!
そう感じた私は
特急で用事を終わらせて
食事を開始したのであります
うま
やっぱりメシって美味いですよね
生物が与えられた幸福の権利
それがメシ!!!
などと幸せという名の飯を
噛み締めながら
至福の時を刻んでいたのですが
先ほど起こり出した腹痛が
一向に止む気配がありません
お腹はやっと少し満たされたのに
むしろ痛さが増してきているような
腹痛の種類としても
今まで体験した感じの種類の腹痛ではなく
胸焼けとか
腹を下すとか
そういう種類のではなくて
なんか筋肉痛とか
寝違えた時の痛みとか
そういう種類の痛みが
体の右側前面にほとばしっているのであります
あかん
これはメシ食うてるどころやない
ちょっと横なろう
と横になりながら
体の前面の右側が痛い時
それはどういう病気なのかを調べ始めました
肝臓や腎臓
小腸に大腸
怖い…
怖いよう!!
と怖くなって私は目をギュッとつぶったのです
もう眠ろう
全てを忘れて
眠ればよいのです
明日の朝になっても痛みが止まないようであれば
病院に行ってみよう
それまではこの不安な気持ち
抱きしめ眠ろう
そうだ
今夜は
この不安な気持ち
抱きしめ眠ろう
以上
抱きしめ眠ろうでした。








