マイネイムイズ・ウェルカムトゥトーキョー。

夢を見たよ…。君の夢を。

そこでは君は「大富豪」だった。「大富豪」は「大貧民」を虐げて暮らしていた。

ただ、大富豪にとってもっとも、恐ろしいもの。それは「革命」だ。

だが、君は「革命禁止法」を作って大貧民たちを弾圧したんだ。

でも、「革命」よりも恐ろしい敵は潜んでいたんだ。

それは「おごり」だ。

周りに敵のいなくなったものには必ず「おごり」が出始める。

実力を過信して努力を怠る。そこに大貧民たちは、つけこんで遂に君は落城させられてしまったんだ。

分かるかい?「おごり」が、どれほど恐ろしいものかが…。

と、言うわけでこの店は割り勘で。

と、いうのは知る人ぞ知る、おおひなたごうと言う人の「おやつ」と言う漫画のネタでした。だが、俺は知る人ぞ。では無いぞ。

さて、どうやら僕は奢り高ぶっていたらしいです。ふーむ、色々考え直します。リーダーとは大変なものです。出来ればジョブチェンジしたい。すっぴんにでも…いや、したくない。くだらなかったあの頃に、戻りたい、戻りたくない。

とは言え自分で選んで歩いてきたこの迷路。いつの間にかこの街に丸め込まれたのは僕。

ま、とにかく、まだまだ、これからよ。

…よく分からないですね。すみません、僕もよく分かってないです。はい。

はじけてまざれ。

どうも、一日に疲れを残す事無く乗り切り、たとえ死んでも墓石を破壊しよみがえるタカハシタクマの男の魂込めたブログです。みんな見てくれてありがとう。

今日はホワイトデイ。なのさ。

女の子がバレンタインデイにチョコレイト的なものを渡すと共に告白。というのは、まあガチでアリガチな話しですが、まあ僕にとっては逆の意味で日常茶飯事ですが、つまり日常茶飯事とは逆の意味ですが、逆にホワイトデイで男がチョコレイト的なものを渡して女の子に告白をするパターンってあんまり聞かないですよね。

ホワイトデイってのは逆にバレンタインデイに頂いた商品をお返しするという意味合いの行事というニュアンスで世間では広まっています。だから、貰ってもいない人にホワイトデイに何かをあげるという事は、逆にあんまりないんでしょうね。

でも、逆に男のコだって告白のチャンスを伺っている!…はず。

だからこそ、今日こそ勇気を振り撒いて愛しのあのコに逆に告白してみるのもまた一興といえるのではなかろうか。

そう、今こそ立ち上がれ、逆に。男の子よ。男ならカッコつけろ、女なら感じろ!

ホワイトチョコをナベで溶かしてハート型に固めて、ラッピングをしてあの子を体育館裏に呼び出して、

「俺、ずっと前から君の事…」

…気持ち悪いですね。

全体の下半身を占める場合。

今日は、とても暖かいですね。

はい、とても暖かいです。

自動販売機風に言うとあったか~いですね。暖かいはあったか~いなのに、つめたいは、つめた~いではないのですね。本当、恋はミステリー。誰か僕の胸のナイフを静かに抜いてくれ。

ただ、つめたいは、つめた~い。では無いですが、こなゆきは、こなぁああああああああああゆきぃぃぃいいいいいいい。です。はい。

僕の周りでは花粉症が蔓延しているようですが皆さんおカラダの具合、宜しいでしょうか。

カラダも身体と書くか体と書くか肉体と書くか躰と書くかは自由です。そうです我々には自由があるのです。だが我々は繋がれたか弱き子羊なので作られた自由に誰も気付かずに足掻いた日々も終わる。

この支配からの卒業。
闘いからの卒業。

昨日2時間しか寝てない。

昨日はLIVEでした。リブでした。押尾学とは縁も、ゆかりも御座いませんよ。

中々あまり無い感じのイベントで、楽しいイベントでした。アンジェリカレイダースさん、有難う。

京都nanoも初めて出て…てゆーか初めて行ったのですが、てゆーか、やりやすかったってゆーか、音がってゆーか、イイってゆーかって感じでしたってゆーか、また出たいってゆーかって、思いました。

てゆーか、読みにくい。ってゆーか。

ふふふ、どうですか。そろそろ、「てゆーか」と、言う単語がゲシュタルト崩壊を起こしてきたのでは無いですか。皆さん。そう、それがこの俺、ジェロニモの正体なのだ。

そして何より、見てくれた方、来てくれた方、どうも有難うございました。

さーて、来週のライブさんは3月23日を予定しておりまーす。是非見てくださいね。んがぐっぐ。

伊勢海老フゥ~!

一昨日は友人の結婚式の二次会だったのですが、中々に呑みすぎてしまいました。未だ、疲れは癒えぬまま…。

そんな今日は、なんとライブです。京都nanoというライブハウスにてアンジェリカレイダースさんというバンドの企画イベントがあります。初めて演るライブハウスなので若干の緊張感があるといえば過言かもしれませんが、「演る」と書いて「やる」と読むのを普通に今サラリと言ってのけた僕はもう立派なアーティスト気取りです。

なんとチケ代がタダのドリンク代のみのライブという気前のいい男前のライブ。そう、それがこの俺、ジェロニモの正体なのだ。

さあ、オープンは17時30分より、俺たちの出番は19時ぐらいからだ。よくチェックしときな、ピース!あんど、チョキ!

サイレント・サイレン。

一度でいいから見てみたい。女房がへそくり無くすトコ。こんにちわ、タカハシタクマです。

女房もクソも。って感じですよ。むしろクソ。って感じです。むしろニュウボウと書いて乳房(ちぶさ)と読め。って感じです。

またしても新曲が出来そうです。新曲ラッシュです。また中々のイイ感じかも。と、いう感じで早くやりたいです。

なんか、こんな事ばっかり言ってる気がしますが一向に中々出来ない。新曲は溜まる一方。そして僕のフラストレイションも溜まるぜオイエー!

まだワンコーラスしか出来てないのですが、完成が楽しみです。自分自身が。

ついでと、言っては何ですが、今出来ている部分の歌詞載せようと思います。日記に歌詞を載せるなどとはロマンチスト気取りな少女漫画読みすぎ君ですが、その通りなのでお気に召さらずに。

「スロウスターター」

また丸め込まれそうだ。君の口車が、助手席に僕を乗せて、今、走り出した。
難しい顔をして、考えてみるけれど、「わからない」なんて言えない。君が怒るから。

本当は、本当の事にしか触れたくないけど、
生きてく為に嘘つきな君にも付き合うよ。

つまんない事は、出来ればしたくない。
笑えない明日なら僕は、いらない。
つまんない冗談は、出来れば聞きたくない。
笑えない明日なら僕は、いらない。

…と、取りあえずココまでです。さて、続きを考えます。
と、言っても今日は大学時代の友人の結婚式の二次会があるので、そこんとこヨロシクゥ!

なぜころした。

愛ゆえに人は苦しまねばならぬ、愛ゆえに人は悲しまねばならぬ、ならば俺は…、俺は、ゆすって起こしたオマエを恨めしそうに睨んでオマエの手を握り返し、愛が欲しい。と、言った。

昨日はレコーディングを致しました。特にトラブリュウもなく、穏便に終了致しました。と、いうと言いすぎやもしれませんが。

8時間で、撮りましたよ。5曲。246スタジオにてね。

とりあえず、ボーカル以外を一発撮りという事で普段やってる形に限りなく近い形でのレコーディング。今まで何度かレコーディングはやったことあるのですが、こういった形でのレコーディングは初めての試みで、前日の夜は何だかテンションが上がって寝付けませんでした。俺もまだまだ若いよー。

で、感想は。と、言いますと、やっぱりぶっ続けで演奏してると集中力も落ちてきますね。と言うかカナリ時間との戦いだったので上手いこと休憩も挟めない状況で…終わったあとにドッときた。って感じです。

どっ!

と。

ですが、その甲斐もありました中々に良いものが出来そうです。やっぱり機材が充実してるのと、プロの技術もあり、かなり良質な音で撮ることが出来ました。これは完成が楽しみだ。そう、誰よりも俺自身が見たいんだ。この先にあるものを。行こうぜ、ピリオドの向こうへ。

…ちょっと収集が付かんくなってきたのでこの辺で今日は打ち切りますね。では皆様、良い旅を!

火事場のクソヂカラ。

今日は…いや暦で言えば、もう昨日です。昨日は、アーティスト写真なるものを撮りました。昨日のことのように、今ハッキリと思い出します。

13時から準備をしまして17時に終了。4時間もかけてやった甲斐もあって中々良い感じに出来ました。っぽい感じになりました。いっぱしのアーティスト気取りです。これで僕もやっと、いっぱしのアーティスト気取りです。気取ってんじゃないよバーカ。

そして明日はレコーディングであります。今日、チラリズムな感じでレコーディングの練習をしたのですが、意外とイケテル感じかもしれないこともないこともない。…いや、ここはイイ感じと言っておく。

はてさて、時間との戦いになりますでしょう。明日に備えて今日は存分に憂います。それでは皆さん、ごきげんよう。

さよならKさん。

言葉、だけじゃ、どうしようもないのに、言いたい。K.D.D.I。

僕は割りと物持ちの良いほうなんですよ。携帯なんて2年に一度くらいのものなんですよ。変えるのは。

ですが、今回だけは違いました。そう、今回は違ったのでありますとも。

半年前に下ボタンがぶっ壊れて治してもらったKさんが、またもぶっ壊れモードに突入してしましまして、これは一つ言うたらなあかんわ。と、auショップの門を叩いたのであります。「たのもー」

「どういたしましたか?」
「携帯の様子が変なのです」
「変とは、それはどういう事でしょうか?」
「どういうこともこういうこともありません」
「お引取り下さい」

そうして、修理するくらいなら変えてはどうでしょうか?と、バンドアパートのベースの様な顔をした店員は言いました。
「だが、私にはお金がありません」
「安心してよいですよ。今ならタダです」
「タダ?ほう、それは安いじゃないか。だが俺の給料の方が安い」
そんなわけもなく、僕は一も二もなく、携帯を変えてやりました。

写真のものは以前の携帯です。愛着はありました。でも、僕は新しい世界へ行くために、彼と決別することを誓ったのであります。1年ちょっとの付き合い。短い付き合いでしたが、君の事、忘れないよ。

そして、現在。ニューケータイの使い勝手の悪さを噛み締めておる次第でありました。

パパはビジュアル系。

明日出来る事を今する必要は、ないんだよ。昨日までのことは全部、いいんだよ。

皆さんは「ぶっかけめかぶ」なる商品をご存知でしょうか?酢漬けの、めかぶで、もずくのようなものを連想して頂ければよいと思います。

昨日冷蔵庫を開けるとそれが目に入りまして、これは何ぞ。と、手に取ってみると、ぶっかけめかぶをご飯にぶっ掛けてさらに卵をぶっ掛けてかっ食らう。と、言った食べ方が例としてありまして、それめっちゃ旨そう!と試してみた次第であります。

これがまた旨いのなんのって。

卵とめかぶの絶妙のハーモニー。それをフンワリと優しく包み込む白めし。東西新聞はこれを取り扱うべきである。京極はんも真っ青だ。なんちゅうもんを食わしてくれたんや。コレに比べたら山岡はんのはカスや。

こんな旨いもん喰えるなんて…。地球に生まれて良かったー!